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  • 松藤 直

BEAMS


福岡県柳川市の美容室

ENOUGH(イナフ)

ブログをご覧の皆さまどーも僕です。

皆さまはお洋服を買われるときはどんなところでお買い物されますか?

僕はセレクトショップによく足を運ぶのですが、そのセレクトショップの中でも

BEAMSにはよく若いころ行ってました。

実はそのBEAMSなのですが創業40周年を迎えたみたいなのです。

色々な年代の方々に愛されてきて、常にその時代の流行をいち早く取り入れながら

40周年はすごいですね^^

そんなBEAMSが40周年記念プロジェクトの第一弾として40年間の東京のカルチャーを、

ファションと音楽という2つの視点から振り返るMV『TOKYO CULTURE STORY 今夜はブギー・バック(smooth rap)』

を2016年10月21日(金)に公開しました。

以下BEAMSホームページから抜粋

ビームス誕生から現在までの東京の40年をファッションと音楽から振り返る内容です。

モデルが身につけているファッションは本企画の全体スタイリングディレクションを手掛けた

島津由行をはじめ、伏見京子、井嶋一雄、木俣歩、二村毅、菅沼詩乃、高橋ラムダ、遠藤彩香ら

各年代を代表するスタイリスト陣が、当時の貴重なコレクションの数々を掘り起こして時代性を表現。

衣装点数は各年代合わせて350点以上登場します。

ヘヴィーデューティー、カラス族、渋カジ、アムラー、ノームコアなど、各年代

を象徴するファッションスタイルが一年ごとに紹介される、日本初のファッション・音楽ヒストリー映像です。 15ジャンル、17組のアーティストが歌い繋ぐ『今夜はブギー・バック』メドレーカバー

また音楽は、90年代の東京ストリートシーンを彩った小沢健二とスチャダラパーによって

1994年にリリースされた渋谷系を代表する大ヒットのコラボレーション曲

『今夜はブギー・バック(smooth rap)』を、

1976年から各時代を代表する総勢17組のアーティストがメドレー形式でカバーミックス。

編曲は世界を舞台に活躍するサウンド・プロデューサー/編曲家/作曲家で有名なCMJK.が手掛けております。

アーティストは、『17才』『私がオバさんになっても』など数々のヒット曲を生みだした森高千里や、

リオパラリンピック閉会式でも使用された『東京は夜の七時』で知られるピチカート・ファイブの

三代目ヴォーカリスト野宮真貴、日本のサブカルチャーとして国内外から人気を誇る初音ミクらが参加しています。

見る方の年代によって懐かしく感じる服やふぁっしは様々で、とても面白いMVですね。

改めてファッション、音楽は切っても切れないものですし、面白いなーと思えるMVでした。

ENOUGHも時代の流れも取り入れながら末永くお客さまとともに

おしゃれを楽しめるお手伝いができればと思います。

ではまた!!

ブログは随時更新いたしますのでチェックしてくださいね!!!

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